FXシストレ(システムトレード)で国の役に立つ
多分来月くらいからFXシストレをはじめようかと思っています。あ、シストレ(システムトレード)は、FXでやると思います。株式投資のシストレも考えたんだけど、最近は株よりもFXのほうが詳しくなってきたんで、FXのシステムトレードに一応、今のところですが決めています。ただ、FXのシステムトレードの場合、いや、シストレだけなじゃなくFXの場合、総合課税じゃないですか(2010年現在)。だから分離課税の株式投資の方が、税制面を考えるといいんじゃないかなと思うところもあります。でも最終的にFXのシストレにしようと思ったのは、「税金をたくさん払うという行為」は大いに結構じゃないかという気持ちの変化が数年前から芽生え始めました。だって自分が稼いだお金を国が国民の為に使ってくれるということですから、それはかなり社会貢献になるではないですか。
ビジネスでも、FXなどの投資でも、自分の生まれた国の役に立てるなら、けっこうそれって嬉しくないですか?僕は嬉しい。まあ、そういった理由で僕はFXのシステムトレード(シストレ)をやろうと決めました。
牛乳の容器のこと
給食というと、もう何年も昔になりますが、給食にまつわる思い出は数々あります。
まず、給食といえば、思い浮かぶのが、牛乳。牛乳は、≪三角パック⇒牛乳瓶⇒紙パック≫という容器の変遷を経てきています。
幼稚園の頃は、三角パック牛乳でした。これは地域や世代にもよるかと思うのですが、三角パック牛乳は、正しくは三角ではなく四角錐の形で、分厚い透明のナイロンでできていました。ストローの差し込み口があり、ナイロンのフタを剥がして、そこに伸縮ストローを差して飲んでいました。
幼稚園では、この形状がもっともこぼれにくい、ということで採用されたそうです。
四角錐の透明パックは、幼い私には、当時とても斬新なデザインに見えて、毎日お昼に牛乳を飲むのが楽しみでした。
そして、小学校にあがると、牛乳瓶になりました。牛乳瓶って、いかにも牛乳らしい容器ですよね。まず、上部のナイロンを、赤いラインの紐で剥がし、紙製のフタをとって直飲み。瓶は、再利用されるので、給食センターに返却されていました。
ところが、この瓶牛乳も、途中で姿を消します。割れると危ないということ、そして運搬が低学年の子供にとっては重いということが原因だったと思います。
最後に、いつ頃からだったか、現在の紙パック製の牛乳に変わりました。これも再生紙としてリサイクルされていたのかもしれませんが、紙に独特の牛乳のニオイがうつるので、個人的には紙パック牛乳はあまり好きではありませんでした。
大人になった今、もう一度飲んでみたいのは、三角パック牛乳です。
そろそろ白髪染めで白髪を隠そうかな。 口元のほうれい線 消すと若返ります。